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「お久しぶりです!」の再会でした。

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エンビロンの日本総代理店、プロティアジャパンの会長、戸澤先生とマーク社長です。

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はるばる徳島まで来ていただいたので、店長たちと会食に行って来ました。
ますます仕事に燃えている戸澤先生と、ハンサムで結構おちゃめなマーク社長です。
やはりグローバルなマーク社長は、インターネットの活用をすすめてくれました。


スタッフ全員が「戸澤先生若返ってる!」と言っていたのでどんなケアをされているのか、興味津々で、聞いてみました。

すると、

・パワープレートで顔のリフトアップをしている。1分くらい?
・シークエンスにフォーカスケアマスクを毎日しているのがよいかもと
(塗るだけのマスク)


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だそうです、なるほど〜。
85歳だそうですが、溌剌としてらっしゃいました。

フォトフェイシャルm22とメディカルロールキット

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少し早いのですが、11月23日(金曜日、祝日)徳島グランヴィリオホテルで、「最先端アンチエイジングセミナーVol.19」を行います。

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ゲスト講師は、京都の川添先生です。

私は昔から自宅で行うロールキット(針の長さは0.1mm)が大好きで、はじめ本物が手に入らないときによく似た針付きローラーを使ってまで取り入れていましたが、クリニックに来てもらって麻酔のクリームを塗って行う針の長いメディカルロールキットはもうひとつ乗り気になれなかったのでした。

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メディカルRC施術_モデル

こちらがそのメディカルロールキットです。長いでしょ!
(針の長さは1mm〜3mm)

川添先生は、メディカルロールキットを積極的に治療に取り入れられて、「すごく良いですよ!、絶対した方が良い!!」と教えてくださった先生です。
過去にはクリニックに研修にも来てくださいました。

メディカルロールキットは、たるみやニキビ痕の凹凸に非常に効果があり、「フラクショナルレーザーレーザーとどちらがよいか?と迷うくらい」で、川添先生には、大変感謝しています。

フォトフェイシャル3ヶ月に1回とビタミンA・Cトリートメント
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メディカルロールキットで若返り
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ニキビ痕にメディカルロールキット
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今回お呼びすることが出来て大変嬉しいです。
先生が、使われているのがフォトフェイシャルの最新型M22で、赤池クリニックでもそれを導入しています。


今回は、メディカルロールキットとm22を中心に、いろんなエピソードや(予算内で最大に効果を出す)賢く治療を受けるコツをたくさんお話ししたいと思います。
是非、予定に入れて下さいね!!

セミナーありがとうございました。

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9月10日の日曜日に第18回最先端アンチエイジングセミナーを開催させていただきました。

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医療痩身でがテーマで、お昼に講演が二つと、隣の会場では1日中体験会です。
たくさんの方が来て下さって、「楽しかった~!」「わかりやすかった」と盛り上がってよかったです。

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ゲストのクロスクリニック銀座 院長 石川先生は、5年ぶり。
「先生はお忘れかな?」と思っていましたが、「5年前は台風のど真ん中、誰も来ないんじゃないかと思ったら満員で驚きました。」と話されてました。あの時は、中止にしようかという話が出るほどの暴風雨の中で大変でした。
今回はお天気も良く、良かったです。

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石川先生のお話はわかりやすく笑いもおこるほどで、なんと前日徹夜で一般の方用に作り直して下さったそうです(いつもは医師向けのみ)。
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石川先生は、「42~47度の温度で25分暖めて、脂肪細胞を破壊し、引き締め効果もあるスカルプシュア」についてのお話です。

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石川先生は、ダイエットが趣味というくらい、太ったり痩せたりで、昨年20キロダイエットして、5キロリバウンドしたところだそうです。

講演でも「みんなが“今くらいがちょうどいいよ”と甘い言葉で太らそうとするんです」と話されていましたが、講演後にはascの患者さんからも「今くらいがちょうど良いよ! 絶対、5年前よりきれいになってる。若返ってるね!」と、まるで近所の知り合いみたいに話しかけられてました(*^_^*)。

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私はおなじみのパワープレート、クルスカについて詳しくお話しさせていただきました。

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先生と示し合わせたわけではないのですが、二人とも「ダイエットの基本は食事と運動だが、それでは部分やせは難しい」「クルスカが医療痩身の世界を変えた」つまり、「クルスカができて、はじめて脂肪吸引や手術以外で、本当に医学的根拠ある部分やせが可能になった」というお話になりました。

ほんとうに「楽して痩せたいけど、切ったり、針さしたりは怖い、でもエステの機械だけでは効果が・・・」と言う方にとって良い時代になったといえます。

絶対に石川先生がご自分のダイエットの写真、ビフォア、アフターを出してこられると思ったので、わたしも対抗して秘蔵の写真を出しました。
beforeは40代の私、今見るとのけぞりそうな写真です(…これは会場限定です)。

afterは最近のダンスの写真出しました。

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「これを見せたかったのね!」と突っ込まれましたが、「クルスカ」「パワープレート」とダンスのおかげです。

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「あとは、二の腕とか、スカルプシュア、スワンが出来たらいいな」です。
本当に来て下さったみなさま、ありがとうございました。

スタッフも一日お祭り気分で頑張りました!

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講演後の取材の写真ですが、先生がフレンドリーに話されて、和気あいあいでした。

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打ち上げは景色のいいパシフィックハーバー。

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シェフが外でお肉を焼いてくれて、

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みんなで“ハイポーズ!”です。

医療痩身セミナーの準備をしています!

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9月10日(日)に開く、アンチエイジングセミナーの準備しています

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テーマが医療痩身なので、ゲスト講演はクロスクリニックの石川先生です。今回は二つの会場で、セミナー会場では石川先生と私の講演があり、隣の会場では1日中痩身施術を体験できます。ホテルクレメント徳島4階です。

是非おこしください!

赤池クリニックの症例写真をチェックしていましたら、「いいなあ~。私もこれでやりたいな」とほれぼれする写真がありました。

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50代の女性の方です。くびれが良いですね

痩身治療は、まずはサロンで責任者を決め、その担当が計測をし計画を立てます。クリニックでは医療痩身として、脂肪がつかめるところはガッと部分やせの「クルスカ」で脂肪をとります。次はサロンでヴィーナス・スワンで引き締めながら、少し筋肉をつけるため時々パワープレートで筋トレも。だんだんしんどくなるだろうから、リラックスのため、痩身マッサージも合間に挟んで、「楽しく来ているうちに、メリハリボディになりました!!」という感じです。

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上の写真は、私が今一番気になる二の腕です。女性の方で、二の腕の部分痩せにクルスカをしています。


みなさん、お若い方はわからないかもしれませんが、食事を減らしてやせてきれいに見えるのは、35歳までです。もう50代、60代からは完全に、「やせては駄目です!!」顔がやつれてしまいます。体重は一定で。むしろ筋肉をつけて、引き締めていきます。

この引き締めですが、今まで「部分やせ」で効果があるのが手術しかなかったのですが、科学的根拠がある「部分やせ治療」が可能になったのが非侵襲的冷却脂肪除去術のクルスカです。

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非侵襲的というのは切ったり、針を刺したりしない、痛くない治療法のことです。クルスカは凍らせて脂肪を取っていきます。

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クルスカに続いて、いろんな機械が開発され、スカルプシュアは「暖めて部分やせ」を行う治療です。

9月10日のセミナーでは、このお話を詳しくします。

体験会場ではクルスカのテスト吸引(冷却はしませんが、その部分ができるかどうか、吸引テストです)やデザインをしたり、ビーナス・スワン体験、エンダモロジー、パワープレート体験ができます。

ぜひお越しください。

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さてさて、もともと私が考えた「クリニックケア(医療)」と「サロンケア(美容)」の融合、「医療痩身サポートプラン」です。略語は「イサプ」。

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もともとスタッフも略語大好きで、メドライトとオバジZOは「メドオバジ」、マイルドサーマは「マサ」、メディカルロールキットは「メディロー」、略語があるものは流行っています。

そこで、「イサプ、医療痩身サポートプラン」と名付けました。

自分でつけて忘れてて、ミーティングで「これは、イサプの症例の方です。」と言われて「イサプって何?」といってしまい、「先生~!!」とあきれられた私です。
頭にインプットされる情報が多すぎて忘れるんです~~!!

脱毛のセミナー、ありがとうございます。

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2017年6月11日(日)にクレメントホテル徳島で、最先端アンチエイジングセミナーVol.17の脱毛セミナーを開催しました。

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今回のメイン講演の有川先生は、現在「脱毛の発表というと有川先生」、というくらい蓄熱式脱毛の第一人者です。

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「一般の方への講演ははじめて」ということでしたが、スライドもいろいろ工夫してくださってて、みなさん「とてもわかりやすかった」と好評でした。

親戚の小母も、講演前は「脱毛より毛を増やしたいわ」と話してましたが、アンケートの希望欄に有川先生の講演にあった「終活脱毛」としっかり書いてましたよ~。




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医療レーザーの歴史を簡単に説明すると、今までのレーザーは、毛の黒に反応する波長のレーザーをあてると、黒に毛に熱が吸収されて、毛を作る工場が破棄されて脱毛できる。

初めの頃は、冷却ガスや風が出て冷やしながらレーザーを照射するタイプ、そして、効果を上げてもヤケドにならないように皮膚にピッタリと冷却装置が密着して照射するタイプ。

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そして、新しい概念として、一点に熱が集中するのでなく、熱を蓄えるようにして脱毛していく蓄熱式脱毛が登場して「痛くない」「早い」「皮膚の色にこだわらない」脱毛へと進化してきました。

新しい脱毛の時代に入ったと言えますね。




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私は、みなさんの知りたいと思われる。「永久脱毛は可能か?」「医療レーザー脱毛とエステ脱毛の違いは?」「医療レーザーならどれも同じなのか?」というお話をしました。

15年前、全身数百万円という高額な針脱毛からレーザー脱毛への移行の時期にライトシェアという医療脱毛レーザーを1台導入したところから始まりました。

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ライトシェアを増やし、ジェントルレーズ、光脱毛、サロンにエステ脱毛、そしてソプラノアイスと機械の種類も増えていったので、それらの15年の経過について話しながら説明しました。

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今月ホームページに掲載させていただいた、お客様の声です。 ありがとうございます。

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