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流行の最先端、MRI!

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この雑誌がクリニックにあり、ドキッっとしました。
「唇にツヤがあるだけでもう昔の顔」
最初に買うべき秋のマットリップ。
自分は、世間の流行とかに疎いので、特に「もう昔の顔」とかが
「えっ、もしかして私?」と響きます。
やはり、マットなリップなのか〜。


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      (拡大すると)
        ↓

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さすが!!
マットなリップを最近知ったのはジェーン・アイルデールからでしたから、さすがだなあ〜。

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これが、そのきっかけになったジェーン・アイルデールのトリプルラックスリップスティック。
全15色で保湿力もバツグンです!



もともとフラクショナルレーザーレーザーのメーカーから、激しいレーザー後でも塗れるくらい悪い物が入っていないメイクと言うことで紹介された、ジェーン・アイルデール。
「肌に良いメイクですよ」と説明しながら自分でも「肌に良い=保守的、流行は無関係」と思っていましたが、違っていました。



そうですよね、ジェーン・アイルデールは、ハリウッドの女優のメイクや、ニューヨークのファッションウォークのメイクをしているんだから最先端ですよね。
先日のインストラクターのナタリーも、以前はロサンゼルス、今はニューヨークでジェーン・アイルデールのメイクのお仕事をしているんですもの。

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(向かって右の女性がナタリーさんです)

私も、数年前外国でメイクをしてもらったときファンデーションを筆で塗られ、一緒にいた友達が「夜まで持ちがよい」と驚いていましたが、ジェーン・アイルデールは昔から筆でファンデーション。

最近日本でも、有名なメイクアップアーティストが、メイクのコラムに「筆でファンデーションを塗る」をよく語られていますが、ジェーン・アイルデールは10年以上前から。

年齢にあうような、しかし少し流行を取り入れた顔に!!
シーズン毎に、ジェーン・アイルデールについていきます(^^)

Dr.オバジのZOから新製品です〜保湿、光老化予防、小じわ改善〜

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デイリーパワーディフェンスがまずZOでは基礎のビタミンA配合クリーム(肌を整える)なんですが、よく「ちょっと物足りないのよね。」と言われます。

そんな方のために、まさに、みなさんが求める「保湿の、しっとり感のあるビタミンA配合」のRCクリーム(RECOVERY CREME)がこの秋登場しました。

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レチノール、セラミドが、肌のバリア機能と潤いを高めて、光老化予防、小じわ改善するクリームです。
私は、ドクターズコスメ初心者は朝は、バランサートナー(バラトーンから名前が変わりました、あとから塗るものの浸透をよくする化粧水です)と、デイリーパワーディフェンス、夜はしっとりRCクリームが良いかな?と思います。


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もちろん、ハリが欲しい方はGファクターセラムやARナイトリペアもおすすめです。目元のシワはハイドラファーム。くすみ、赤ら顔ならシーブライト。

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しみ、くすみならスキンブライセラム。各店、お気軽にセラピストにご相談くださいね!


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(スキンブライセラム)

この秋大流行のマットリップ!

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いろんなブランドからこのシーズンはマットリップがたくさん出ていますが、ジェーン・アイルデールのリップはさすが!!
自分の唇の保湿力を15%アップします!!
〜主要成分〜
・ワサビノキ種子油・・・唇を乾燥から守り、やわらかく整えます
・アボガド油・・・唇を滑らかに整えます
・シロガラシ芽エキス・・・唇を保湿して、縦ジワを目立たなくさせます


唇の乾燥や縦じわが気になる方はぜひ試してみてくださいね。
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この秋登場のミネラルリップ、トリプルラックス リップスティックは全15色。
全てに女性の名前が付いていますよ!

実は、ジェーン・アイルデール日本上陸15周年記念パーティーに参加してきました。

そこで、ジェーン・アイルデール専属のアーティストナタリーのメイクアップ講習があったのです。

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(正面から見て左側がリッキー社長、右側がジェーン・アイルデール専属アーティストのナタリーです。私はZOのARナイトリペアで顔が赤いです、すいません。)
ナタリーは、NYやロサンゼルスのファッションウイーク、映画、舞台で活躍中で、
プロのテクニックを教えてくれました。


ついでに、私も今度NYに行くので、NYではどのリップが良いか聞いてみたら「NYでは、グエンか、メーガン(マットな真っ赤)で、グラマラスに!?、日本で働くときは、ジャッキー(落ち着いたピンク系)」「そして、グエン、メーガンを唇に持ってきたときは、目元は、スモーキーアイに仕上げてね」と。

なんとなくウキウキしてしまいました。
というのも、真っ赤な口紅なんか、ダンスの時の発表会以外は塗ったことがないのです・・・
モデルの方もこんなに変身。
ナタリーもカッコ良いですね〜。

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そして、いつも元気なMRI代表リッキーと可愛いアインシュタイン君。
15周年の限定品にもアインシュタイン君が(世界でも有名らしいです)
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そして、記念のクッキーにも。

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そして、素敵なお姫様がのった可愛いケーキ!!
中身も美味しかったです。

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「ビタミンA+D」モンドセレクション金賞受賞!

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次はRFの話と書いちゃったのですが、私も飲んでいるエンビロンのドクターズサプリA+Dがモンドセレクション金賞を受賞したという知らせが届きましたので、今回はサプリメントのお話です。

金賞受賞しました
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モンドセレクションは、1961年に創設された歴史ある国際評価機関だそうです。
その審査方法は、70名以上の世界からの専門家から構成された審査グループが、4ヶ月かけて審査するそうですよ。

私は、このサプリが発売されたときに、すぐに肌と骨の事を考えてA+Dを飲み始めました。最近では「骨とか筋肉が・・・」「減る〜〜〜」というような話題が多いです。
ある先輩は、「私はテニスをするから骨密度がすごく高かったのに、閉経したらあっという間に減ってしまった」「人生は骨と筋肉よ!!」と言っています。
お若い方には実感しにくい言葉だと思いますが、私には心にしみます。

さて、ビタミンAとDといえば、「食事からとれるでしょ~」と思っている方が多いと思います。
ビタミンAはレバーやうなぎなどの動物性食品や緑黄色野菜、ビタミンDは鮭やきのこなどに多く含まれていますが、これらを多くとるような食事できていますか?
特に小さい子供やお年寄りには食べにくいものもありますね。

みなさんは、昔、幼稚園で配られていた肝油ドロップをご存知ですか?
あの肝油ドロップには実は「プロティアドクターズコスメ」に含まれるビタミンAとDが豊富に含まれています。
ビタミンAは皮膚の健康維持だけでなく、目の乾燥、夜盲症に対して必須です!
Dはカルシウムの吸収促進や骨の形成を助けてくれ、子どものくる病や大人でも骨粗鬆症の予防になります。
子供の成長期だけでなく、大人になってからでもビタミンAやDは不足しがちな栄養素なので、健康で過ごすために子供だけでなく、大人もしっかり意識して摂る方が良いです。

肝油ドロップを調べてみると、大人は1日2粒でビタミンAは4000IU、Dは400IUという量を摂れるようになっています。
プロティアドクターズサプリのA+Dは1日1粒でビタミンAは5000IU、Dは400IUを摂れるようになっているのでドクターズサプリにしっかり量が入っているのがわかります。
また、普段の食事+この量を摂って頂いても過剰症の摂取上限には到達しないのでご安心ください。

ただ、栄養素にだけ目をむけすぎると、サプリ摂っているからいいかと思われる方もいますが、栄養摂取の基本はあくまで食事からです!
噛むことや食事でゆっくり胃腸を通過させることも大事ですよ。
バランスの良い食事を心がけたうえで、サプリメントで健康に必要な量を補ってあげてください。

今年も頑張ります!!・・・スタッフみんなと(^^ゞ

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これは昨年、ドクターオバジのクリニックに行った時サインしてもらったオバジ本です。
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(読み応えのある・・・分厚さです!)


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サインもいただきました

症例写真は興味深いものがあります!!
スキンケアは老若男女、若い方もシミシワが気になる年齢の方も、男性も女性も。
おまけに、人種を問わずというのが、Dr.オバジの症例写真でわかりますね。


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ascでも、いろんな方が!

【シミ】 60代女性
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【くすみ】 30代女性
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【ニキビ跡・毛穴】 40代女性
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【男性】 40代
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ところで、ピーリングの症例の結果も素晴らしいのですが、東洋人にはむかないと思います。
白人は、シワが出来やすくシミが出来にくい肌です。東洋人は、シワはどちらかというとできにくく、シミ(色素沈着)ができやすいのです。
ということで、強い深いピーリングは、白人にはむいていますが、日本人だと、色素沈着などのトラブルの確率が高くなってしまいます。

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(長い矢印が深いピーリング、短い矢印が浅いピーリングです。)

それよりも、浅いピーリングを繰り返す方がむいています。
と、いうことで私はDr.オバジのZO SKIN HEALTHは大好きですが、強く深いブルーピールなどは取り入れていないのです。
内科の世界でも、海外の報告がそのまま日本人にあっているかどうか(例えば、この薬をこの量飲むと病気がよくなるとかの研究結果)は、必ず検討されます。同じですね。
今年もいろんなドクターの「良いとこ取り」して、ascの患者さんがかけた予算に対して最高の効果が出せるよう頑張ります!!