今年も頑張ります!!・・・スタッフみんなと(^^ゞ

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これは昨年、ドクターオバジのクリニックに行った時サインしてもらったオバジ本です。
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(読み応えのある・・・分厚さです!)


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サインもいただきました

症例写真は興味深いものがあります!!
スキンケアは老若男女、若い方もシミシワが気になる年齢の方も、男性も女性も。
おまけに、人種を問わずというのが、Dr.オバジの症例写真でわかりますね。


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ascでも、いろんな方が!

【シミ】 60代女性
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【くすみ】 30代女性
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【ニキビ跡・毛穴】 40代女性
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【男性】 40代
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ところで、ピーリングの症例の結果も素晴らしいのですが、東洋人にはむかないと思います。
白人は、シワが出来やすくシミが出来にくい肌です。東洋人は、シワはどちらかというとできにくく、シミ(色素沈着)ができやすいのです。
ということで、強い深いピーリングは、白人にはむいていますが、日本人だと、色素沈着などのトラブルの確率が高くなってしまいます。

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(長い矢印が深いピーリング、短い矢印が浅いピーリングです。)

それよりも、浅いピーリングを繰り返す方がむいています。
と、いうことで私はDr.オバジのZO SKIN HEALTHは大好きですが、強く深いブルーピールなどは取り入れていないのです。
内科の世界でも、海外の報告がそのまま日本人にあっているかどうか(例えば、この薬をこの量飲むと病気がよくなるとかの研究結果)は、必ず検討されます。同じですね。
今年もいろんなドクターの「良いとこ取り」して、ascの患者さんがかけた予算に対して最高の効果が出せるよう頑張ります!!

プロティア25周年記念パーティー

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さて、台風のため急遽前日にあわてて出発した東京!!のお話を先に

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プロティアの25周年記念パーティーです。盛大なパーティーでした。

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そういえば、私は内科開業して満足していたのに、急にエンビロンに出逢い、とりあえず内科の受付に患者さんに「これすごいよ」と紹介しようと思ったのが始まりでした。

そのAKAIKEスキンケアセンター(asc)が今年15年目なので、昔、美容医療が何かもわからないときに「プロティア10周年記念パーティー」に参加した覚えがあるなあ・・・・。


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もちろん、ドクターフェルナンデス!いきなり「踊ってる?」との質問が私に、「僕はヒザが痛くてね」

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そして、戸澤先生!お元気です!!

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今回は大画面で、エンビロン、プロティアの歴史が流れました。

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私もビデオメッセージで少し参加しました(徳島で撮影したんですよ、ascのラウンジで)

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表彰もしていただきました。

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表彰のクリスタルと、25周年記念でいただいたワインです。

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そして、昨年講演会に来ていただいた新社長のマーク・ミンター氏。

なんだか、ミーハーで岩坂店長と写真をいっぱい撮ってきました。

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以前の担当の、渡邊さん、森さん、板谷さんも!


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ちなみに、会場は目黒の雅叙園、なんと私が東京で踊ったまさに同じ会場です。昨年12月もルンバソロデモ踊りました。
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ライオネル・リッチーのTrulyでした。

見つけました 修道院コスメ

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ドクターズコスメというのは、薬学と医学情報から研究され、十分な試験期間を設けて科学的にテストされ「スキンケアに有効であると証明された活性成分が配合された」スキンケア商品です。

それとは考え方が違うのですが、少し楽しいスキンケアをみつけました。

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イタリア トスカーナ地方のカマルドリという修道院で作られた、「修道院コスメ」と呼ばれるスキンケア製品です。

「自然派、植物性、オーガニックという言葉に惹かれる方も多いんだな~。でもそれって本当に自然派なの?」と思っていたのですが、こちらはオーガニックのはじまりのようなスキンケア製品。約1000年前から修道士が薬局で作っているそうです。

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1000年前には修道院に病院と薬局があり、治療のための薬を作ってきました。どの修道院にも時代によって修正を加えながら受け継がれてきた独自の薬草調合法(レシピ)が存在していて、修道院で育てられたハーブで、飲み薬や、塗り薬が作られてきました。

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植物の効能を生かして治療を施してきたのです。

もともと修道院の生活は自給自足で、今も修道僧たちによって農業が営まれており、穫りたての青果物、ハーブや果実類があって、現在人気があるのがそれらを原料につくられるコスメ製品だそうです。

なかには、もう企業となっているような修道院コスメがあるなか、このカマルドリ修道院のものは真に素朴な修道院のコスメで、現在も修道士がそのレシピに基づき、心をこめて配合しているそうです。

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なんと、日本での販売は先月6月からでした。本当に出逢いが偶然で、、、販売のお店としてはascイオン店が日本で初めてのお店だそうです。

私は、石けんやオイルが気に入っていますが、さらにプレゼントにすると素敵で、大変喜ばれましたよ(^_^)b
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オバジZOやってま~す!

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ZOの新しい症例写真ができました。

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40代女性の方です。そばかすと肝斑の治療にオバジZOとメドライトをしてキレイになられました。 その後も簡単なメンテナンスで効果は保たれています。




今、私もまじめにオバジZOを行っています!

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3ヶ月になりますが、トレチノインクリームの量(ビタミンAの塗り薬)を、普通で一番多い3メモリにしてから、口まわりに皮むけがあります。そのうち増やした薬になれて皮むけもなくなると思います。

さて患者さんには「顔にお薬を塗った後に、手や腕に、パンパンとつけたりすると、かぶれたようになるのでしないように。ちゃんとするならキチンと説明を受けてハンドオバジもしましょう。」と説明していますが、やってしまうんですよね~。

・・・ということで、残りをパンパンと手と腕にやってしまって、赤くガサガサになってから、心を決めてきちんとハンドオバジもはじめました。

ハンドオバジを始めてから数日できれいに落ち着いて、効果が早くも出てきた気がします。

リップケア ふっくらと若々しく見える唇に!

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美容皮膚科学会の展示で人気だった、Luscious Lips(ラシャスリップ)というLip Plumper(リッププランパー)やっと届きました。大人気で欠品だったそうですよ。

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保湿のため、ヒアルロン酸やホホバオイル、グレープシードオイルなどが配合されているのはもちろん、ふっくらと若々しく見える唇にするために、各種ペプチドやビタミンC、E、K などの医療用成分が配合されています。

ラシャスリップの人気からエステ用のよく似たものも発売されていて、私もスタッフも同じものかと思っていました。有効成分の配合量が違っていて、医療機関用のラシャスリップは、ヒアルロン酸やコラーゲンなどが20%程多いそうです。

スタッフの評判は良く、「グロス特有のベタつきがない」、逆に「取れた時に唇がつるつるに
なるのを実感する」、「秋冬の唇の乾燥、縦じわが気になる方にピッタリ」とのこと。

色がクリアなら夜のリップケアにもなりますね。

ラシャスリップはascの店頭で取り扱っていますので、スタッフに聞いてみてください。




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さて、おなじみのジェーン・アイルデールにも、Lip Plumper(リッププランパー)があります。
「使い続けるほど、ボリューミーなぷっくりリップに」・・・という、各種ペプチド配合リップ。

色は、「L.A、Sydney、Milan、Tokyo」の4色です。私の友人はずっとTokyoを使っています。
そういえば、唇のシワが少なくなっていますね。

さて、どちらを使ってみようかな~。

ジェーンのリッププランパーの詳細・お求めはこちらから>>